「初めてのコンサートどうしよう」「仕事との両立で練習の時間を確保したい」と少しでも思ったら、mmplanning にご相談を!

ホール予約、各種申請(著作権など)、写真撮影、印刷物(チケット・案内状・招待状・プログラム・お礼状など作成)、チラシ配布、DM発送、音楽誌等への情報提供、チケット予約応対、ホールとの打ち合わせ、当日のステージマネジャー・ピアノ調律手配・受付まわり、メディア制作(写真撮影・DVD撮影)など。コンサート開催へ向けて、お手伝いいたします。まずはお問い合わせフォームよりご相談下さい。

【支出】出演者(伴奏者)にかかる費用(出演料(伴奏者)、交通費、宿泊費、楽器運搬費など)、会場費(付帯設備使用料などを含む) 宣伝広告費(雑誌・新聞広告掲載など)、印刷費(チケット、ポスター、チラシ、招待状、プログラムなど)、メディア制作費(写真・DVDなど)諸雑費(アルバイト人件費、著作権など)、消費税など
【収入】チケット(入場料)収入、協賛費、その他の雑収入 など

 

クラシック曲の著作権は現在、演奏曲に対する音楽著作権の保護期間(著作権の発生から消滅までの期間)は、原則として著作者の死後50年間(「戦時加算」(戦争中に存在した連合国の国民の著作権について通常の保護期間に10年を加算する)の対象となる著作者の作品は約60年間) の作品を演奏する場合には、必ず著作者から事前に許可を得る必要があります。また、原曲の著作権が消滅していても、編曲された作品を使用する場合なども、編曲者の著作権の保護期間に該当し、申請が必要となる場合があります。

【著作権申請の手順】 日本音楽著作権協会(JASRAC)該当支部に会場、日時、内容などを連絡し申請書類を請求する。申請書類(演奏利用申込書・演奏利用明細書・その他)を作成し、「開催日5日前まで」にFAX、郵送、各支部窓口持参のいずれかで申請する。 約2~3週間後に請求書が送られてくる。 ※使用料額の算定 入場料がある場合:平均入場料、会場の定員数、公演時間などから算定されます。入場料がない場合:演奏曲目ごとの演奏時間などから算定されます。(日本音楽著作権協会HPより抜粋)

 

チラシ、チケット、案内状、招待状、プログラム、お礼状まで制作します。また、チラシ配布やDM発送、チケット予約対応まで全て代行いたします。

 

チラシ制作用、HP制作用、コンクール申請用など、プロのカメラマンによる撮影手配いたします。

 

ホールとの打ち合わせ、ステージマネジャー、ピアノ調律手配、受付まわり、メディア制作(写真撮影・DVD撮影)など手配代行いたします。